% FINV   F 逆累積分布関数
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%   X=FINV(P,V1,V2) は、自由度 V1 と V2 をもつ P の値での F 累積分布関数
%   の逆を出力します。
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%   X のサイズは、入力引数のサイズに関連します。入力引数の中にスカラで
%   定義されているものが存在すると、(行列で設定されている) 他の入力引数の
%   サイズと同じサイズになります。  
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%   参考 FCDF, FPDF, FRND, FSTAT, ICDF.


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